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AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 2022 Series Supported by GRAN TURISMO

TOP LEAGUE ROUND.1 

2022/9/11

#01 EVANGELION e-RACING with 広島マツダ

EVA RT TEST TYPE-01 RX-VISION GT3

決勝スーパーラップ 1位

決勝レース1 1位

決勝レース2 1位


eモータースポーツの最高峰の大会として2022年は更にパワーアップし開催されることになったJEGT GRAND PRIX 2022。

ディフェンディングチャンピオンとして連覇に挑むEVANGELION e-RACING with 広島マツダは宮園選手、山中選手、草野選手というチャンピオンメンバーに新進気鋭の18歳 鈴木選手を招集し、チーム力をより一層強化した。

今年は「全戦優勝でのチャンピオン獲得」を目標に掲げており、先ずは開幕戦を必勝態勢で迎えた。


また今年もラウンド毎に参戦出来るドライバーは3名となる為、ROUND.1は宮園選手・山中選手・鈴木選手で挑むことになり、草野選手は事前練習でチームをサポートした。


レースフォーマットはスーパーラップ形式でグリッド順を決めて、決勝レース1→決勝レース2とひとりずつバトンを渡していく方式だ。


先ずはレース全体の流れを決めるスーパーラップは新加入の鈴木選手が担当。

全体でのトップバッターを務め、1回のチャンスしかない非常にプレッシャーのかかる場面で鈴木選手は堂々の走りを見せて1’58.737を記録。

このタイムは他のチームにとって脅威的なタイムとなり、最後まで破られることなく見事ポールポジションを獲得した。

特に2番手とは-0.004秒の激戦を制した形だ。

[スーパーラップ https://youtu.be/9jGnmxVvKR8?t=2174]


続く決勝レース1は山中選手が担当。

最高のポジションからスタートした山中選手は完璧なレース運びを披露し、2番手に約5秒の差を付けてトップチェッカーを受けた。まさに盤石の王者の走りを見せた形だ。

そして2人から最高のバトンを引き継いだ宮園選手も決勝レース2を落ち着いてスタートさせる。後続は激しいバトルを繰り広げる中、宮園選手は約1.5秒差をキープしながらミスなくレースを進めていく。そして最後まで抜群のマネジメントを披露し、トップチェッカー!

スーパーラップからレース1、レース2と一度もトップを明け渡すことなく完全優勝を果たした。

[決勝レース1 https://youtu.be/9jGnmxVvKR8?t=7892]


先ずは目標通り開幕戦をパーフェクトウィンで締めくくることが出来た。

ROUND.2も優勝出来るよう、チームは嬉しい気持ちを切り替えて準備を進めていく。

[宮園拓真選手コメント]

昨シーズンに引き続き、素晴らしい体制でJEGTに出場させていただき、選手として心より感謝しています。

そして、まず何よりRd.1を優勝という結果で終えられたことを嬉しく思うと同時に、ホッとしています。

今シーズンからチームに加わった鈴木選手が、予選スーパーラップで完璧なアタックを決め、ポールポジションを奪取してくれました。そこから、山中選手がいつものように完璧なレース運びでバトンを繋いでくれました。2人が作ってくれた良い流れのおかげで、自分も普段通りの力を発揮できました。

また、草野選手は今回レースに出場しない中、レースの練習に付き合ってもらって、非常に助かりました。見た目では完全勝利かもしれませんが、チーム一丸となって勝ち取れたものだと実感しています。

Rd.1に引き続き、残す2戦もチーム皆で取り組み、全線優勝を目標に頑張ります。

EVANGELION e-RACING with 広島マツダ関係者の皆様、応援いただいたファンの皆様、ありがとうございました!

[山中智瑛選手コメント]

今シーズンもEVANGELION e-RACING with 広島マツダから参戦することになりました、山中 智瑛(トモアキ)です。

開幕戦を優勝という最高のスタートができたこと…とてもハッピーです!

今回はヒート1を担当させていただきました。

スタートで差を広げることができたので、自分のペースでレースを進めることができました。自分の中でも100点です!!

鈴木選手から受け取ったバトンをいい形で宮園選手につなぐことができたと思います。チーム全員でいい状態でレースをできたからこその結果だと感じており、このままの勢いを続けて目標の全戦優勝を達成したいと思います。

EVANGELION e-RACING with 広島マツダの関係者の皆様、佐々木総監督、宮園選手、鈴木選手、草野選手、応援してくださったスポンサーの皆様、応援してくださるファンの皆様、ありがとうございました!

[鈴木聖弥選手コメント]

今年度からEVANGELION e-RACING with 広島マツダで出場することになりました鈴木聖弥です!

今回のRd.1ではスーパーラップを担当しました。

初出場だったので分からない点もありましたが、チームの方々やチームメイトのサポートもあり、無事に本番を迎えることが出来ました。

スーパーラップではトップバッターでアタックをして、タイムは1’58.737でトップタイムを記録しポールポジションを獲得することができました!まずはベストなバトンを繋ぐことに成功したのでホッとしています。

レース1では山中選手、レース2では宮園選手が一度もトップを譲ることなくレースをしていたので、流石の走りでチームを優勝に導いていたので流石の走りを見せつけてくれました。

今回は自分から率先してスーパーラップをやりたいと伝え、チームの方々のサポートがあってこそ、ポールポジションを獲得出来たと感じています。次戦のレースも優勝目指してチームの一員として全力で貢献できるように頑張たいと思います。応援ありがとうございました!




―eモータースポーツ最高峰の大会で2年連続のグランドチャンピオンを狙う―


昨シーズンEVANGELION e-RACINGは東京オートサロンにて行われたJEGT 2021シリーズ GRAND FINALで優勝を飾り、最終的にはシリーズ全4戦中3勝と圧倒的な強さを見せグランドチャンピオンを獲得しました。

ディフェンディングチャンピオンとして迎える今シーズンは強固なチーム体制をベースに、更に若手ドライバーを加えたラインナップでJEGTに挑みます。

 総監督には元SUPER GTチャンピオンドライバーである佐々木孝太が続投。ドライバーは、世界に名を轟かせるeレーサー宮園拓真選手、山中智瑛選手、草野貴哉選手というチャンピオンメンバーに成長著しい18歳の鈴木聖弥選手を迎え入れた4名のドライバーと共に全戦優勝と2連覇を目指します。

ベース車両は、昨年に引き続き2015年の東京モーターショーでマツダが発表したコンセプトカーをベースに、現代のGT3規格に合わせ表現された競争力の高いバーチャルレースカー「MAZDA RX-VISION GT3 CONCEPT」を採用。エヴァンゲリオン初号機をイメージした紫色と緑色のカラーリングを施した圧倒的な存在感を放つマシン「EVA RT TEST TYPE-01 RX-VISION GT3」で参戦致します。

また昨年に引き続きリアルモータースポーツにも挑戦する「広島マツダ」がメインパートナーを継続、更に「TOYO TIRE」を新しくパートナーに迎え入れ、両社から強力なサポートを受けながら、eモータースポーツを軸にした新たな取り組みを推進していきます。

開幕戦は9月11日(日)にオンラインにて開催。シリーズ全レースの模様はJEGT公式YouTubeチャンネルにてご視聴いただけます。

ディフェンディングチャンピオンとして2連覇に挑むEVANGELION e-RACINGに是非ご注目ください。


参戦レース AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 2022 Series Supported by GRAN TURISMO

チーム名 EVANGELION e-RACING with 広島マツダ

カーナンバー 01

マシン名 EVA RT TEST TYPE-01 RX-VISION GT3

車両 MAZDA RX-VISION GT3 CONCEPT

総監督 佐々木孝太

ドライバー 宮園拓真/山中智瑛/鈴木聖弥/草野貴哉


JEGT GRAND PRIX 2022 Series

今シリーズは「TEAM BATTLE(団体戦)」に特化し、新たに【トップリーグ】と【企業対抗戦】の 2部門に分けて開催します。

2022年度からは株式会社オートバックスセブンが主催者となりNGM株式会社が運営を担う形へと体制変更し大会をより一層盛り上げてまいります。

【トップリーグ】2021シリーズのファイナリストを中心にeモータースポーツのトップチームを10チーム選抜し、最高峰のリーグとして全3戦を開催します。

トップリーグでは1戦ごとに賞金を授与。さらに、全3戦で獲得した合計ポイントにより、グランドチャンピオンをはじめとした総合順位の上位チームにも賞金を授与します。また、2023シリーズに向けて、総合順位で下位となったチームと、企業対抗戦(全2戦)の上位チームとの入れ替えも予定しています。

第1戦(オンライン形式) 2022年9月11日(日)

第2戦(オンライン形式) 2022年12月3日(土)

第3戦(オフライン形式) 2023年1月14日(土)

大会概要

大会名  :AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 2022 Series TEAM BATTLE

開催期間 :2022年 9 月~ 2023 年 1 月

賞金総額 :500万円(eモータースポーツ国内最高額)

タイトル   :PlayStation®4用ソフトウェア「グランツーリスモSPORT」(発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント)

主催    :株式会社オートバックスセブン

企画運営 :NGM株式会社

JEGT HP :https://www.jegt.jp/


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トミカ「エヴァRT初号機 Z34」「エヴァRT弐号機 Z34」をサポルトにて追加予約受付いたします。




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ぜひこのチャンスをお見逃しなく!

2022 FIM ENDURANCE WORLD CHAMPIONSHIP
“コカ・コーラ”鈴鹿8 時間耐久ロードレース 第43 回大会
2022/8/5-7
鈴鹿サーキット(1周 5.807km)
#2 EVA RT 01 Webike TRICKSTAR Kawasaki
予選:10位
決勝: 41位(未完走扱い)


MotoE World Cup や WSSなどで活躍し昨年からチームのエースとしてチームを引っ張っている大久保光選手に加え、
鈴鹿サーキットで育ち、鈴鹿を知り尽くしている若手の佐野優人選手さらに2015年から2017年の間我々のチームのエースとして戦い、2019年にはEWCのタイトルを獲得したエルワンニゴン選手。この3名の強力な布陣で挑みました。
6月、7月に行われた事前テストから大久保選手、佐野選手は好タイムを記録、レースウィークから参加したエルワン選手もレースウィークの火曜日、水曜日に行われたテスト走行で初めてチームのバイクに乗ると、すぐに2名の選手と遜色ないタイムを記録。予選決勝に向けて期待の持てる走りだしとなった。

【5日/予選】

予選日当日の天候は不安定な状況でいつ雨が降ってもおかしくない中で予選は行われた。予選では3名のライダーで7本のタイヤ制限があり、各ライダー2回の予選セッションがあるため、いつ新品タイヤを投入するかの判断がとても難しく、今回は天候が不安定であるということで、出せるときにタイムを出すという作戦で予選1回目から3名のライダーに新品タイヤをフル投入するという作戦で予選を戦った。最初の予選はライダーブルー大久保選手、混戦の中コースインをして1周目はコースが混雑していたため2分10秒台で戻ってくる。2周目から本格的にアタックに入りチームベストタイムを1秒以上更新する2分07秒602を記録。さらにもう1周アタックに入るが引っかかってしまいタイム更新ならず。そのまま1回目の予選を終了。チームのエースとして最高の働きを見せ、チームの士気を大きく高めてくれました。次はライダーイエロー佐野選手。計測1周目から自己ベストを更新する2分8秒769を記録、2周目にはさらに0.3秒タイムを削る。3周目に大きくタイムを上げ、大久保選手のタイムに迫る、2分07秒675を記録し予選アタックを終える。3人目のエルワン選手も若い2人のライダーの走りに触発され、やる気満々でコースインするものの雨が降り出してしまい、タイムアタックできないまま1回目の予選を終えてしまう。1回目の予選は総合9位で終える。

しかし強豪チームである#1号車、#73号車が転倒や降雨の影響でタイム計測が出来ていない状況であったため、TOP 10TRIAL進出に向けて全く油断できない状況であった。1回目の予選から約2時間後に行われた2回目の予選では1回目の予選の降雨の影響はなく完全なドライコンディションでスタートした。大久保選手、佐野選手は1回目の予選で新品タイヤを使い切ってしまっていたためタイムアップ出来ずに終了。残るは1回目の予選で降雨の影響で新品タイヤを残していたエルワン選手のタイムアタック、チームとしても2015年以来のTOP 10 TRIAL進出に大きな期待がかかる中、最後の予選はスタートした。だがしかしタイムアタック1周目に1回目の予選同様に雨が強く降り出してしまいアタックできないまま予選を終える。1回目の予選でしっかりとすべてを出し切ることができ好タイムを記録した大久保選手と佐野選手の

タイムの合算により見事TOP10TRIAL進出を決めた。

【6日/TOP10TRIAL 10位】

チームとしては2015年以来7年ぶりのTOP10TRIAL進出、走行するのは予選で2分7秒6を記録した大久保選手と佐野選手。2人とも初のTOP10TRIALで前日からとても楽しみにしていたのですが、不安定な天候の影響により、急遽40分間の計時予選となりました。

まずは佐野選手からスタートをする、雨上がりの路面でウェットパッチがところどころ残っていたり、路面自体のグリップも良くなく、前日よりもコースコンディションが悪いため思うようにタイムが伸びない。それでもなんとかアジャストし2分08秒136を記録。大久保選手にバトンをつなぐ、大久保選手も佐野選手同様にタイムが伸びず、2分08秒033でアタックを終える。残り時間は約15分。昨日1回もタイムアタックをすることなく予選を終えてしまった

エルワン選手が決勝を想定したセットアップの確認を兼ねて走行、完全な予選仕様ではない状態で2分09秒027を記録し走行を終えるTOP10TRIALの結果10位で翌日の決勝を迎えることとなった。

【7日/決勝レース 41位(未完走扱い)】

決勝日は予選、TOP10TRIALとはうってかわって日差しが差し込むとても良い天候となった。スタートライダーはエースの大久保選手。彼自身、初のスタートライダーということでとても緊張した様子であった。

10番グリットからスタートした大久保選手はエンジンが1回でかからずほぼ最後尾付近まで順位を落としてしまう。

そこから怒涛の追い上げを開始し1周目は15台近くオーバーテイクし25位で戻ってくる。2周目には22位まで順位を上げるが、スプーンカーブでの多重クラッシュによりセーフティーカーが入る。スタートで大きく出遅れてしまったためこの介入は差を縮めるチャンスとなった。5周のセーフティーカーランの後、レースは再開されすぐさま2台をパスして20位に順位を上げる。その後は上位陣と変わらぬハイペースで追い上げていき12位で第1スティント

を終え、佐野選手に交代する。交代した佐野選手も10秒台のハイペースで周回を重ねていき37周目に11位、48周目に10位と順位を上げ予選順位までポジションを回復する。

他車のピットインのタイミングもあり8位でエルワン選手に交代となる。エルワン選手は10位でコースインし順調なペースで周回を重ねる。この時間が最も気温が高い過酷な時間帯であるがエルワン選手はそれをものともせず周回を重ねていく、60周目にセーフティーカーが入り、介入のタイミングもよく、7位を走る選手までの距離が大きく縮まることとなる。7位から10位までがセーフティーカー解除後は付かず離れずそのままの間隔で走行を続け他車のピットインのタイミングもあり8位でエルワン選手から大久保選手へ交代となる。

大久保選手に交代後、10位でコースに戻る。1スティント目より高い気温と路面温度に苦戦しながらも確実に前との差を縮めていく94周目には8位の選手と9位の選手のすぐそこまで迫る。だがしかし96周目にマシンに異変を感じて緊急ピットイン。大久保選手からマシンの症状を聞き、すぐさまチームスタッフはマシンのチェックを行い、不具合箇所を修正してライダーを佐野選手に交代してコースに戻るがこのピットインで9分のタイムロスをしてしまい20位でコースに復帰することとなる。コース復帰後佐野選手は10秒前半というハイペースで周回を重ねていく、それを確認してマシンが直ったと安心したのも束の間、109周目に再び緊急ピットイン、症状は先ほどの大久保選手のものと同じ、マシンのトラブルはまだ解消されていなかったようだ。

再びマシンを修復して佐野選手がそのままコースに戻る。この時点で28位までポジションを落としてしまう。コースに戻った佐野選手は2分9秒台に入れるハイペースで再び周回を始めるがコース復帰から8周後の117周目に再び同じトラブルが発生し、緊急ピットイン。

応急処置ではなくしっかりと対策を行うために36分のピット作業の後にエルワン選手に交代し38位でコースに戻る。

コースに戻ったエルワン選手は佐野選手同様に2分9秒台に入れるハイペースで周回を開始するが125周目に再び緊急ピットイン。エルワン選手のコメントを聞くと今までとは別の症状が起きてしまっているようで細かくマシンのチェックを行うために長時間のピット作業を行うことを決断する。1時間13分のピット作業を行い大久保選手に交代してコースイン。レースの残り時間は約1時間。スタッフはトラブルがでないことを祈りながら大久保選手をコースに送り出す。しかし132周目に再びトラブルが再発してしまいピットイン。マシンを修復しラスト5分で再びコースに戻り、チェッカーフラッグを受ける。結果は41位(141周・未完走)で2022年の鈴鹿8耐を終える。


大久保選手コメント

今回のレースウィークはウィーク通してとても良い流れでいけたと思います。私が諸事情により水曜日の午後からの参加となってしまいましたが、チームメイトの佐野選手とエルワン選手がマシンをいい状態に仕上げてくれて比較的いい走り出しをすることができました。金曜日の予選ではチームベストタイムを更新する2分7秒602というタイムを記録することが

出来たし、佐野選手の頑張りもあり目標としていたトップ10トライアルに残ることが出来たのでとても順調なウィークだったのではないかと思います。

決勝レースではスタートライダーとして初のルマンスタートをしたのですがエンジンの始動が上手くいかず大きく順位を落としてしまいましたがその後は2分9秒から10秒のハイペースで周回を重ねて追い上げていきポテンシャルの高い状態でレースが出来ました。

ただトラブルが出てしまいなんとかチェッカーを受けることはできましたが未完走扱いと残念な結果になってしまいとても悔しい思いをしました。結果は残念でしたが次に繋がる走りや反省点や課題などをしっかりとれたと思うので次に向けてお互いに頑張っていけたらと思います。

最後になりましたがスポンサーの皆様やファンの皆様、たくさんの応援をしていただきありがとうございます。私の方はMoto E World Cupの方にも参戦していきますのでそちらの方も引き続き応援よろしくお願いいたします。

佐野選手コメント

今回のレースウィークはライダー、マシン共にとても好調でした。火曜日、水曜日のテスト走行からいい流れで走ることができ、金曜日の予選では自分の目標としていた2分7秒台に入れることができ、更にライダーとしての夢であったTOP10TRIALへの進出を決めることができ最高の形でセッションを進めることができました。

TOP 10 TRIALは急遽、計時予選になってしまいとても残念でしたが、計時予選でも予選同様に確かな手ごたえを感じることができました。

日曜日の決勝レースでは、1スティント目はウィークで1番気温、路面温度が上がってしまい自分が想定していたペースで走ることが出来ませんでしたがじっくりと耐えて転倒やトラブルなく自分の仕事ができたかなと思っています。

次のスティントに向けて準備をしている中で大久保選手がマシントラブルのため緊急ピットインがあり修復して自分が走り出しても10周足らずでトラブルが再発。そのまま最後まで直ることなく終わってしまいとても悔しかったです。

トラブルが起きるまでは3人ともとてもいいペースで走ることができ目標にしていたトップ6が見えていただけに不完全燃焼という感じで8時間が終わってしまいました。

今回の8耐はTOP10 TRIALに残ることができ土曜日まではすごく順調にいき素晴らしい流れで来れていただけにレースでそれが崩れてしまいとても残念でしたのでまた来年リベンジしたいと思いました。

最後に応援していただいたスポンサーやファンの皆様ありがとうございました。

エルワン選手コメント

今回の参戦が決まったのはレースの3週間前でした。しかし不安や心配事は全くなく私にとって家族のような特別なチームであるトリックスターに戻ることができるという喜びと期待感を持って鈴鹿サーキットに来ました。

チームに合流したテスト走行では、初めての新型車両、初めてのタイヤ、チームメイトとのポジションの違いなどに慣れるのに最初は苦労しましたが周回を重ねるごとにポテンシャルの高さを感じてペースアップすることが出来ました。

予選では運悪く、ドライコンディションで走ることが出来ませんでしたが、若手の大久保選手と佐野選手が素晴らしいタイムを記録してくれたことでTOP 10 TRIALに残ることが出来ました。こうして若い選手の成長を見る事が出来たのも私自身とても勇気づけられ、高いモチベーションに繋がりました。

決勝レースでは途中までいい形で走行できていましたがマシントラブルにより未完走扱いになりとても残念でした。ですが3名のライダーが2分9秒、10秒を安定して決勝レースで記録できた事に関しては大きな進歩を感じましたし、また来年もこのチームで同じメンバーでリベンジしたいと思いました。たくさんの応援を頂きありがとうございました。

鶴田監督コメント

まずはこうして鈴鹿8耐時間耐久ロードレースが3年ぶりに開催され、レースに参加出来た事にとても嬉しく思っております。

レースの方は、予選までの流れはとても好調であり、決勝にも大いに期待が持てただけに悔しい結果となってしまいました。

しかし、ライダーやクルーは最後まで諦めずに頑張ってくれました。この頑張りを今後の糧としてまたチャレンジして参りたいと思います。

今回の私達のレース活動に多大なるご支援とご協力を頂いた皆様、ファンの皆様に感謝しております。

毎年鈴鹿8耐の恒例となっていたエヴァレーシングNERV購買部が帰ってきます!


もちろんエヴァレーシング鈴鹿8耐Tシャツの販売を行います!

鈴鹿8耐の為だけにデザインされるTシャツは毎年完売必至!

今年は黒ベースに大きく初号機のイラストが描かれていて、背中には鈴鹿8耐のロゴとNERVロゴがクールなイメージです!

素材も灼熱のレース時でも着やすい速乾素材・紫外線遮陰となっており、機能性も抜群!

写真は残念ながら鈴鹿8耐には来れないアスカ役 のんちゃんとマリ役 せいこっこにアピールしてもらいました!

【2022鈴鹿8耐Tシャツ 3,900円(税込)】



そしてこれも8耐の風物詩!? エヴァレーシング暴走くじが復活!

1回500円でハズレなし!1等はなんと

「A.T.FIELD」DC18V 充電式 1/2DR ハイトルク インパクトレンチ セット豪華!

それ以外の賞も歴代で一番豪華な内容となっていますので、ぜひチャレンジしてくださいね!

他にもエヴァレーシングの様々なグッズを鈴鹿8耐限定でとってもお得な金額で販売予定!

通常金額より最大70%オフの商品もございますのでこちらもぜひぜひ楽しみにしていてください!


更に合計で3,000円以上お買い上げいただいた方にはエヴァレーシングステッカーをプレゼント!

3年ぶりの8耐ありがとう企画になっております✨



更に更に今年はトリックスターブースも一緒に出店しており、バイクの展示やエヴァコラボのバイク用品もありますのでこちらも楽しみにしていてくださいね!



そしてチームの方も準備は完了!

#2 EVA RT Webike TRICK STAR Kawasaki

大久保選手、佐野選手、エルワン選手の応援をよろしくお願いいたします!

レースクイーンはレイ役の優月とミサト役の野呂陽菜が応援に駆けつけます!


3年ぶりの鈴鹿8耐みなさんで一緒に楽しんでいきましょう!



2018年初開催となった富士24時間レースに参戦したエヴァレーシングのマシンを彷彿とさせる
「エヴァRT初号機 Z34」・「エヴァRT弐号機 Z34」のトミカが登場!


※2018年レースのイメージ写真


「エヴァRT初号機 Z34」は現在予約受け付け中となり、「エヴァRT弐号機 Z34」は2022年7月20日(水)11時から予約販売開始!


トミカ「エヴァRT初号機 Z34」・「エヴァRT弐号機 Z34」

エヴァレーシングと大人気ロングセラーブランド「トミカ」とのコラボ商品第2弾・第3弾!

実際のレースに参戦するエヴァレーシングのイメージをトミカに落とし込んだ両モデル。

本モデルは2018年に富士24時間レースに参戦したマシンを彷彿とさせる細かなディティールに拘った完成度の高いつくりになっています。また2台並べると当時のレースを再現する事が出来るコレクションとなります。

何れも予定数量に達し次第、予約受付終了となります。

©︎カラー © TOMY  「トミカ」は株式会社タカラトミーの登録商標です。


商品概要

価格   :1,000円(税込)

材質   :亜鉛合金、ABS、MABS

対象年齢:3才以上

製造元 :株式会社タカラトミーアーツ

発売元 :ラナエンタテインメント株式会社

※エヴァRT初号機 Z34のお届けは9月下旬を予定しております。

※エヴァRT弐号機 Z34のお届けは10月下旬を予定しております。

■取扱い店舗

・サポルト https://supporto.click/

・EVANGELION STORE Yahoo!店 https://store.shopping.yahoo.co.jp/evastore/ 

「エヴァRT初号機 Z34」は予約受付中 「エヴァRT弐号機 Z34」は7月20日(水)11時~ 予約開始

※2018年レースのイメージ写真

2022年7月3日に初開催された「EVA RACING ENDURANCE KART CUP」

通称エヴァ耐のレポートをさせて頂きます!


今回は「初めての方でもモータースポーツと触れ合えるイベント」を趣旨として

初開催ながらもたくさんの方にお集まりいただきました。


イベントには昨年エヴァレーシングのドライバーを務めた加賀美選手、西村選手がゲスト参加し、今回お披露目となったスペシャルデモカーをドライブしたりとカート以外にも盛り上がるコンテンツがたくさん!


レースクイーンはアスカ役の五十嵐希とマリ役の霧島聖子が駆けつけ、

のんちゃんは実際にカートに乗ってチームの一員に、せいこっこは実況やチェッカーフラッグを振って違った角度で二人ともイベントを盛り上げてくれました!

メインの4時間耐久レースでは普段からレンタルカートレースに参加している方や、本当にカートに乗ること自体が初めての方まで、

真剣ながらも「楽しむ」をモットーに参加者全員が笑顔でチェッカーを受けていたのが印象的でした!



チェッカー後も参加者全員で豪華賞品をかけたじゃんけん大会があったり、マナーが良かった選手に景品がプレゼントされたりと最後まで楽しめるイベントとなり幕を降ろしました。

そして今回エヴァレーシング初のデモカーとなるシビックタイプR制作にあたって、

2社様にご協賛を頂いております。


株式会社アルティア様 https://altia.co.jp/

おもしろレンタカー様 https://www.omoren.com/

このシビックタイプRは8/13の守谷GT プレイベントでも展示が決定しておりますので、

ぜひチェックしに来てくださいね!


最後まで読んでいただきありがとうございました。

3年ぶりの開催となる 鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会 謎に包まれていた3人目のライダーが決定致しました。


大久保光選手、佐野優人選手と供にライダーを務めるのはエルワン・ニゴン選手!


古くからTRICKSTAR Racingを応援して頂いている方にはとても馴染みが深く、エルワン選手を知っているというファンの方も多いかと思います。2015年~2017年までの3年間、鈴鹿8時間耐久ロードレースや世界耐久選手権で我々チームのエースとして参戦しチームを引っ張ってきた逸材です。

その他にもKawasaki Ninja H2Rで筑波サーキットでおこなわれるT.O.TにTRICKSTAR Racingから参戦したり、我々と最も馴染みが深く、最も信頼出来る、海外選手です。

2019年シーズンには世界耐久選手権のシリーズチャンピオンを獲得し、名実ともに耐久レースのスペシャリストとして進化して5年ぶりに我々のチームに帰ってきてくれました。

耐久レースでのノウハウや経験値が豊富なエルワン選手に勢いのある2名の若手ライダーが加わることによって過去にない強力なチームになると期待しております。


鶴田 竜二監督コメント

3人目のライダーとしてエルワン選手を迎える事ができとても嬉しく誇りに思います。

これまで長年に渡り、我々と一緒にレース参戦するようになり、既に我々のチームには欠かせないライダーとなっていましたが、コロナ禍となり鈴鹿を走る事が出来なくなっていましたが、こうしてまた一緒にレースを戦える事を私自身とても楽しみにしています。

エルワン選手自身も日本がとても大好きで、鈴鹿サーキットを得意にしています。必ず素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれる事と期待しております。

また彼の参入が他の若いライダーやチームクルーにとって大きな刺激となり、必ず良い結果に導いてくれる事と確信しております。

エルワン・ニゴン選手 コメント

5年ぶりにEVA RT 01 Webike TRICKSTAR Kawasakiに戻ってきました。

大好きな日本で、大好きなチームと再びレースが出来る事に喜びを感じています。

私自身、チームへの合流はレースウィークからの合流となりますが、2回の8耐合同テストで大久保選手、佐野選手の2名がマシンを高いレベルに仕上げ着実にタイムアップをしているようですので期待感を持ってレースウィークに入ることが出来そうです。

そして過去、共にEWCや鈴鹿8耐を戦い、長い時間を共に過ごしたチームからの参戦ですのでチームに馴染む時間は必要ないでしょう。合流後すぐにパフォーマンスを発揮出来ると思います。

レースまで1か月を切りましたが、日本のファンの皆さんやチームの皆さんと再び会える事を心から楽しみにしております。精一杯頑張りますので応援よろしくお願いします。鈴鹿でお会いしましょう!


<出典>トリックスターオフィシャルホームページ

7/3(日)スポーツランドSUGO(宮城県)にて、

エヴァンゲリオンレーシングが開催する一般の方参加型のカート耐久レース

EVA RACING ENDURANCE KART CUP ”エヴァ耐”を開催します!


長年トップカテゴリーに参戦してきたエヴァレーシングが、初めてファンと共に参加できるモータースポーツイベントを実施。

参加型モータースポーツ「Masters 4 stroke」カート大会を手がけるKRPと共にイベントを実施し、歴代ドライバーやレースクイーンも来場し、レースを盛り上げます。

更にエヴァレーシングカラーのデモカーが登場したり特別価格でのグッズ販売など誰もが楽しめる1日に!



AT免許があれば誰でも参加可能!

初心者向けのレッスンを走行前に開催。初めてカートに乗る方や久々に乗る方も安心して参加できるように操作方法やルールの説明会を当日行います。



大会の詳細、エントリー方法等につきましては大会オフィシャルWEBサイトをご覧ください。

http://www.krp-ms.com/sportskart/

開催日 2022年7月3日(日)

会場 スポーツランドSUGO(宮城県柴田郡村田町菅生6 丁目1)

参加費 66,000円(税込)/1チーム(1チーム2~10名でエントリーください)

6月1日エントリー受付開始。先着24チーム

※レース形式は初心者講習+フリー走行+4時間耐久レースを予定しております。


大会に参加されない方の入場も可能です。

入場料など詳細は追ってご連絡をさせていただきます。

「エヴァンゲリオン レーシング」2022年「鈴鹿8時間耐久ロードレース第43回大会へ参戦いたします!
また、鈴鹿8耐に向けて前哨戦としてトライアウトが行われる「2022年MFJ全日本ロードレース選手権 第2戦鈴鹿サーキット」へも参戦します。


【チーム体制】

2010年以来タッグを組んでいる鶴田竜二監督率いるTRICK STAR RACINGとコラボレーションし、通算11回目の鈴鹿8耐に挑みます!

マシンは「Kawasaki Ninja ZX-10RR」を採用。

エヴァンゲリオン初号機をイメージした紫と緑のカラーリングを施したマシン「EVA RT Webike TRICK STAR Kawasaki」で参戦。

ライダーは、昨年から引き続き、アジア人として初めてEnel MotoE World Cupにシリーズ参戦している大久保光選手、

そして全日本ロードレースST600クラスに参戦し鈴鹿サーキットでの優勝経験を持つ佐野優人選手のエントリーを暫定的なオーダーとして、その他ライダーについて最終的な調整により決定予定です。

また全日本ロードレース選手権第2戦鈴鹿において、大久保選手1名のエントリーで鈴鹿8耐を想定したセッティングの確認を行いながら、本番の鈴鹿8耐へ向けてパフォーマンスを最大限に発揮させるべく調整を行ってまいります。


鈴鹿8耐は、直近2年連続で新型コロナウイルスの影響により中止となっているため、今年は2019年以来3年ぶりの開催となります。鈴鹿8耐において、これまでエヴァンゲリオンレーシングを熱く応援いただいた多くのファンの皆様のために、再びこの鈴鹿8耐という大舞台に立ち上位でのチェッカーを飾ることで、感謝の意を伝えていきたいと思います!


【参戦発表イベント】

また、4月10日(日)に開催される「第1回名古屋モーターサイクルショー」にて参戦発表を行います。会場内ステージにおいて、鶴田監督や佐野選手、元エヴァレーシングRQであり現在エヴァインフォ公式レポーターを務める野呂陽菜さんがエヴァレーシングステージMC用の葛城ミサトをモチーフとした衣装でMCを務め、参戦表明についてのトークショーを開催いたします。また会期中は、参戦マシン「エヴァRT初号機 Webike TRICK STAR」の展示も実施いたします。

▲写真は2021MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦参戦時の写真です。



【エヴァンゲリオンレーシングRQ2022】

レイ役に優月、アスカ役に五十嵐希、マリ役に霧島聖子が昨年より継続します。


▲優月

生年月日:2001.12.21

ツイッター:https://twitter.com/yuzukieyes


▲五十嵐希

生年月日:1995.9.18

ツイッター:https://twitter.com/nonchan7918


▲霧島聖子

生年月日:1991.12.8

ツイッター:https://twitter.com/renna1208



▼応援・通販サイト「サポルト」

サポルトにてお買い上げいただいた売り上げの一部がエヴァンゲリオンレーシングの活動資金へと繋がります。

カッコよく実用的なアイテムをたくさん取り扱っておりますので、ぜひ一度ご覧くださいませ。


「U-BASE 湘南」では、 2月18日(金)~3月2日(水)、覚醒初号機カラーのエヴァンゲ リオンレーシングD1マシン特別展示イベントを開催中!

2月26日(土)にエヴァンゲリオンレーシングRQ2021の真希波・マリ・イラストリ アス役として活躍された霧島聖子さんの来店イベントを開催いたします。 


2/26(土) RQイベントは3部制となっております。 

11:00~12:00 

14:00~15:00 

16:00~17:00 


各時間帯ごと、

前半30分は、どなたでも車両と霧島さんの撮影をしていただけます。

後半30分は、ご購入で参加いただけるサイン会or2ショット撮影会です。

 

 ※サイン会・2ショット撮影会は、対象商品の「エヴァンゲリオンレーシングTシャツ」、もしくは、 「トミカ エヴァRT初号機GRスープラ」を当日ご購入のお客様が対象となります。 

※サイン会でサインを入れる物は、各自でご用意ください。 

※当日は、多くの来場者が予想されるため、イベント参加者の皆様にはできる限り、お近くの有料駐車場をご利用いただけますよう、ご協力を宜しくお願いいたします。 

※ コロナ禍に配慮した安全で安心な撮影会へのご協力を宜しくお願いいたします。 

※ご来店の際は必ずマスクご着用でお越しください。 

※ご来店の際に検温と手指の消毒をお願いしております。37.5℃以上ある方はご入場をお断りさせていただきます。


U-BASE湘南 https://u-base.jp/shonan


2月18日(金)~3月2日(水)、D1 Grand Prix 2021シリーズ参戦マシン「エヴァRT初号機SAILUNスープラ」覚醒Ver.の展示をはじめとする、「エヴァンゲリオンレーシング」の世界観に触れあえる展示イベントを「U-BASE湘南」にて開催いたします。

 「U-BASE湘南」は、エヴァンゲリオンレーシングのD1でのレース活動を応援していただいている、神奈川県でトヨタ販売店3社を運営するウエインズグループの「横浜トヨペット」が展開する地域密着型の新しいクルマの遊び基地です。 クルマやキャンプに興味はあるけれど、何から始めていいかわからないエントリー層に向けて、キャンピングカーをはじめ、ライフスタイルに刺激を与える、こだわりのカーライフを提案する新業態の店舗です。


  • エヴァRT初号機SAILUNスープラ覚醒Ver.の展示

D1 GRANDPRIX 2021シーズンを戦ったエヴァRT初号機SAILUNスープラがU-BASE湘南に襲来!シーズンオフ限定の覚醒Ver.で展示いたします。迫力のD1マシンを間近でご覧いただけます。 レース現場でも活躍!


  • 「A.T.FIELD」&「EVANGELION SPORTS」のアイテム展示&特別価格販売

エヴァンゲリオンレーシングのレース活動をサポートしているエヴァンゲリオンのワークブランド「A.T.FIELD」とスポーツブランド「EVANGELION SPORTS」の商品を展示いたします。 また、応援・通販ECサイト「サポルト」の出張所として、A.T.FIELDとEVANGELION SPORTSの商品の一部の販売も実施。ECサイトと同様に、購入金額の一部はエヴァンゲリオンレーシングの活動資金となり、お買い物がエヴァンゲリオンレーシングのサポートに繋がります。 

期間中、U-BASE湘南限定の数量限定特別価格でご奉仕させていただきます。

A.T.FIELD&EVANGELION SPORTSの多くの商品を直接ご覧いただける機会ですので、是非お手に取って確かめてください!

  •  2/26(土)エヴァレーシングRQの来店イベント開催

2月26日(土)にエヴァンゲリオンレーシングRQ2021の真希波・マリ・イラストリアス役として活躍をしました霧島聖子さんの来店イベントを開催いたします。 

※新型コロナウイルス感染拡大状況により、RQ来店イベント開催を中止とさせていただく場合があります。 

※ご来場前に必ず、エヴァンゲリオンレーシング公式HP/Twitterにおいて、開催の有無をご確認ください。 

エヴァンゲリオンレーシング公式HP 

エヴァンゲリオンレーシング公式Twitter 

▲エヴァレーシングRQ2021 マリ役 霧島聖子さん


  • イベント開催概要

開催日 :2022年2月18日(金)~3月2日(水)  

営業時間:10:00 ~ 19:00 (定休日:毎週火曜、各月第一・第三月曜) 

開催店舗:U-BASE湘南 https://u-base.jp/shonan (入場無料) 


  • 注意事項 

●ご来店の際は必ずマスクご着用でお越しください。 

 ●ご来店の際に検温と手指の消毒をお願いしております。37.5℃以上ある方はご入場をお断りさせていただきます。